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つながり日記
子供かっ!!
京都付近は昨夜が暴風のピークでしたよっと 大きな声では言えないけど、台風って正直テンション上がる(笑) 轟々うなる風、妖しげな雲、ゴッホの絵画の如く揺れる木々に叩きつける雨 いよいよ天変地異だっ!みたいな なんかこう、野生本能が蘇る気がするのです(゜∀゜)ヒャハァ で、深夜12時過ぎに轟音をBGMに爪の手入れをしていたところ、玄関のドアをそ〜っと開ける気配が… 廊下を見た私、そこに外の様子を伺うマイブラザーを見つける。 「外見てんの?」 「うん」 「外、すごい?すごい?(゜∀゜*)わくわく」 「…ガキか」 「おめーもガキだろw」 そんな会話を交わしながら玄関に立つと居ても立ってもいられなくなり、近くの公園まで行こう!ということに。 〜第一ラウンド〜 外は横薙ぎに雨粒が飛び、風が唸りを上げて吹き荒れていた。 「うひょうっ風すごーい♪」 「あんまりはしゃぐな煩いから」 そんなこんなで公園の入口に着くと、70℃に傾きながら一斉に揺れる木々が… 「……」 ホラー映画さながらの光景に絶句する二人 私「こ、怖くない?」 弟「…!(無言で家目掛けてダッシュ)」 私「おいぃいい置いてくなぁあ!!!(追)」 終了。 〜第二ラウンド〜 「何あんた?びびってんの?びびってんの?高3にもなって台風が怖いわけ?!!」 「違うわァア!!からかってやろうと思っただけやわ」 「それにしゃあ逃げ足速かったな!!怖がってたくせに!私は全然怖くなかったけどなァア」 「じゃあもっかい行くか?!行くか?!いいよ別に!」 そんな会話を交わしつつ再び公園へ。 今度は強がり合戦が始まる 「ほら、あの木見てみ?」 「全っ然怖くないわ。それよりあっちのブランコが…」 「そんなんでびびるか!」 しかし、雨が強くなってきたので断念。 終了。 〜第三ラウンド〜 「雨降ってきた」 「うん…」 「ニュースでよくあるレポーターの台風実況みたいなのやりたかった」 「やろっか」 で、一本ずつ傘持って再び公園へ。心なしか風が強まる。 テンションうなぎ上りの二人。 「(傘を構えながら)今なら飛べる気がする…!アイキャンフライ!!」 「(傘を構えながら)アイアム ア バード!!」 「(傘を構えながら)向かい風に反逆ぅ!う!」 あんたら馬鹿ですか。 今冷静に振り返って心底馬鹿だと思いました。 お前らいくつだよ…_П〇 (22さいと17さい だよ!) 学校はうまい具合に休講になったお(^ω^) あーおもしろかった --
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